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  • 2014年2月7日金曜日

    「台湾の声」【読者便り】台湾民政府は林志昇のカルト詐欺集団である

    【読者便り】台湾民政府は林志昇のカルト詐欺集団である


                     石戸谷 慎吉

    台湾民政府の構成員には、永年の友人の本島台湾人もいる。日本語世代の方もいる。みんな、2008年総統選挙の惨敗の後、独立建国聯盟、FAPA, 民進党、その他組織には失望した方だ。最期にたどり着いたのが台湾民政府だった。

    台湾民政府の個々の信者を非難することでは無い、マインド・コントロールを解き、味方に加わって貰う事だと思う。

    台湾建国独立聯盟、FAPA, 民進党政権は米国民主党の議員に細いパイプがあるだけだと思う。それ以外の対米関係を構築出来なかったので、また、構築の必要性み気が付かなかったので 2008年に、本島台湾人の信頼を得られず民進党は大惨敗してしまった。2012年はそれに比較すると若干回復したが2016年には、国民党は朱立倫候補でなくても民進党は全く勝ち目が無い。

    2016年の選挙は台湾の最期選挙だと思う。後は凶惨土匪支那の選挙だろう。まっとうな選挙が凶惨土匪支那で有るとは聞いたことがない。その時、米国は台湾の将来を決定する力を失っているかも知れない。

    米国民、米上院、下院に対する働き掛け以外に道は無い。

    台湾民政府は林志昇のカルト詐欺集団である。虚偽宣伝を繰り返すカルト詐欺集団である。

    その役割を考えてみた。しかし、理論は80%正しい。林志昇グループの役割は、この理論の信用を失わせることであると思う。虚偽宣伝を繰り返すカルト集団が宣伝する理論を信用するものなど多くはない。支那人が考えそうな謀略だと最近は考えている。中華民国の警察は民政府には手を出さないと予想する。何故なら中華民国=支那に役に立つからである。

    事は台湾の選挙の問題では無い、大東亜の安全の問題である。世界の安全保障の問題である。





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