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  • 2008年11月13日木曜日

    「台湾の声」【美術展】第3回台湾美術現代の旗手5人展12月12日より0美術館にて

    【美術展】第3回台湾美術現代の旗手5人展12月12日より0美術館にて

    展覧会名=第3回台湾美術 現代の旗手5人展

    会期=2008年12月12日〜17日(6日間)
    AM10:00〜PM6:30(初日16:00より、最終日15:00まで) 

    会場=0美術館

    品川区大崎1−6−2大崎ニューシティー2号館2F
         Tel: 03−3495−4040

    主催:「中華民国」(台湾)外交部(外務省)・行政院文化建設委員会(文化庁)
    台湾美術 現代の旗手5人展実行委員会

    共催:台北駐日経済文化代表処・国立台湾美術館

    後援:財団法人交流協会・台湾観光協会東京事務所・株式会社ユーキャン
    自由時報・中華航空公司

    出展作品数=33点
    水墨画10点、膠彩画5点、油彩画(アクリル)7点、
    版画とインスタレーション7点 ビデオ作品 4点

    見どころ:

    国立台湾美術館が選抜した国際的に活躍する5人の作品33点を展覧し、
    「伝統と現代」「東洋と西洋」という対立するヴェクトルの相克のなかで
    如何にして亜熱帯風土に培われた台湾独自のアートが形成されていったの
    か、作品をとおして読み取っていこうとするものです。特に今回、最年少
    でドクメンタに参加し「台湾の星」と呼ばれる若手ビデオ作家、曾 御欽
    も出展しており、台湾美術の現在の状況を包括的に展覧できる構成になっ
    ています。

    出展作家:                      
    黄 朝湖(水墨画)               
    袁  旃 (膠彩画)                
    曲 徳義 (油彩画/アクリル)        
    楊 明迭(版画インスタレーション)  
    曾 御欽(ビデオ)                 

    実行委員会:
    瀬木慎一(美術評論家)
    金澤 毅(美術評論家)
    森野真弓(多摩美術大学教授)
    味岡義人(渋谷区立松濤美術館学芸係長)
    園山晴巳(版画家)
    森 美根子(台湾美術研究家)
    黄 姍姍(東大大学院博士課程)


    『台湾の声』http://www.emaga.com/info/3407.html


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