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  • 2008年11月8日土曜日

    「台湾の声」【読者反響】推動「不合作運動」

    【読者反響】推動「不合作運動」

    Thank you for sharing............we need to wake up soonest...Taiwanese people!!!
    Taiwan, Go, Go, Go

    Amy
    NJ/USA

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    「台湾の声」編集長 林建良様へ

     わたしは、本土派が民主選挙を経て支那共和国の体制に入り、支那共和国を乗っ取り台湾国を立てるとこが一番「美しし」、一番「奇跡的」であると思っていました。だが、どうも、そうはうまく行かないようです。

     台湾人の利益志向の民族性を考えれば、政権からの利益に目を奪われるのも無理も無いと同情したくなります。

     わたしは、選挙が駄目なら武力の道しか残されていないと思っていました。台湾軍人の何方が勇ましく立ち上がるであろうと期待していました。これは非現実的な期待であることは、指摘されるまでもありません。

     武力と選挙の中間にあるでしょうの不合作運動は素晴らしい発想です。この考えをいっそう戦略的かつ緻密に仕上げ、正名運動のように推進すべきと思われます。

                   一台湾人より

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    【従日本看台灣】馬英九的「騙討」(DAMASHI UCHI)

               「日本之聲」編集長 林 建良

     馬英九與陳雲林的會面由於民進黨的圍城計劃而提前擧行、故意讓抗議的民衆撲空。
    此種欺敵戦術在日本叫「騙討」(DAMASI UCHI)。然而此等行為只用於對付敵人、没有任何國家元首會用在自己的人民身上。

     中國不只是台灣的隣國、同時也是對台灣有領土野心的唯一敵國。把敵國特使奉為上賓、把人民視為敵人的愚擧使馬英九政權失去了治國的正當性及合法性。

     一個擁有公權力保護、又有上萬警察警備的簡單會面、居然因為畏懼人民的抗議、而以「騙討」的小動作来對付人民、這也顕示了馬英九的愚昧與軽浮。

     日本有媒体指出此「騙討」之擧、反而激化了人民的憤怒。此言没錯、但我們不該只有憤怒。此讓人憤怒的場景是我們對中華民國体制長期放置下的後果。此時該是開始徹底反對中華民國体制的時候了。

     継続走以選挙為主的体制内路線、只有再度培養出新一代的政客而已。台灣真想建國的話、必須開始従事抵制中華民國体制的運動、包括抗税、反選挙等不合作運動。

     街頭的抗争只是其中的一環、不是持久性的運動、台灣人必須發展持久的「不合作運動」才能打倒中華民國体制。而打倒中華民國体制才是建國的開始也是尊厳的開始。

               2008,11,08

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