台湾の声バックナンバーを検索(先頭に検索語を付け加えてください)

説明

  • このブログでは2007.9.22より、主に『台湾の声』のバックナンバーを掲載しています。
  • (このブログ設置以前のものを含む)バックナンバー一覧http://www.geocities.jp/taigu_jp/koe/
  • 未収録の最新の分はこちらhttp://www.emaga.com/bn/bn.cgi?3407をご覧ください。
  • 2008年10月14日火曜日

    「台湾の声」【転送転載を!】—重要な呼びかけー

    【転送転載を!】—重要な呼びかけー

    長崎県を中国の影響下から救え!

    金子知事「台湾は中国の地方政府」発言に断固たる抗議を!


                  台湾の声編集部

    一、長崎県の秘書課長と国際課長が8月26日、台湾の駐福岡弁事処長(領事に
    相当)の表敬訪問(名刺交換)を、「中国との関係に配慮する」との理由で拒否
    し、9月12日には金子原二郎知事がこの件に関して記者会見で、「長崎には中
    国総領事館があるなど、県は中国から格段の扱いを受けており、中国への信義が
    ある」として、台湾への侮辱行為を正当化した。

    一、そしてこの時、同知事はさらに、「台湾は中国の一地方政府、自治体だ」「
    日本政府もそれを認めている」と、まったく事実に反する発言を行い、しかもそ
    れを県のホームページにまで掲載しているのである!

    一、金子知事は台湾を「香港特別行政区」や「チベット自治区」と同じだといい
    たいのだ。これはの完全に中国の政治宣伝に従ったもので、台湾人にとっては絶
    対に許容できない大ウソの発言である。

    一、今回の一件は初めてではない。こうした状況を見た許世楷前駐日代表(大使
    )が、「長崎県については、前から困った存在だと思っていた」と述べたように
    、台湾側はこれまで、中国の属国のような長崎県の態度にじっと耐え続けてきた

    一、長崎県は台湾に我慢をさせれば平和が来ると思い込んでいるようだが、しか
    し台湾に我慢させればさせるほど、中国という国は傲慢になり、長崎県への影響
    力を強めるのだ。

    一、このような悪循環を断ち切って、長崎県を救うには、我々台湾人と日本人が
    中国の忠臣に成り下がっている長崎県知事に抗議を行い、その発言を撤回させる
    しかない!

    一、抗議行動にぜひご協力を!これは中国の傀儡勢力を排除するための戦いだ!
    すでに抗議の輪は、全国に広がりつつある。

    ————————————————————————————————————
    ———————————

    金子原二郎・長崎県知事に「台湾は中国の一地方」発言の撤回要求を!
     *電話が好ましい。
    ■長崎県国際課 (媚中事件担当)
    電話 095−895−2087 
    ファックス 095−827−2487 

    メール s00740@pref.nagasaki.lg.jp
    ■長崎県秘書課 (知事担当) 
    電話 095−895−2011 mailto:s00720@pref.nagasaki.lg.jp
    ■金子原二郎長崎県知事
    https://www.pref.nagasaki.jp/koho/goiken/goiken_form.php?nshu=2


    『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html

    解除するには下記URLにアクセスして下さい。
    http://www.emaga.com/tool/automail.cgi?code=3407&mail=koe3407.emaga@blogger.com&e=1

    0 件のコメント: